skgwt6v
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"過保護は自己愛の表れだよ。
子どもと自分を同一視してるから出来る。

子どもは自分とは別人格と理解できてるまともな親は、
子どもがいずれ自立していくということを分かっている。
そういう親は成長過程のつまづきを恐れない。
子どもの痛みを理解した上で支えようとする。

でも過保護な親は子どものつまづきをダイレクトに
自分の被害(恥・恐れなど)として感じる。
自分と子どもの区別がついてないからね。
だから過保護になる。それって子に対する愛なのか?違うだろ。
自分に対する愛なんだよ。"
おいお前ら、絶対過保護過干渉で子育てするなよ:アルファルファモザイク (via chiisanaehon) (via shinoddddd) (via oharico) (via iyoupapa) (via odahinata) (via sihuto) (via futatukix) (via chipon) (via cherub69) (via biikame) (via himmelkei) (via ingurimonguri) (via ttttttext) (via kouyoujisi) (via yellowblog) (via kkj114) (via shinoddddd) (via darylfranz) (via talbo-777) (via pipco) (via etau0422) (via aki373) (via technerd-org)
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"江戸時代に「記録マニア」の男がいて、彼が東海道を旅した際、ずっと日記をつけていた。
 その日記の内容には、彼の主観みたいなものはほとんど書かれておらず、「宿場から宿場まで何万何千何百何十何歩で歩いた」とか、「休憩のときに寄った茶店の団子の値段がいくらだった」とか、そういう細かいデータが延々と記録されていた。
 この「何の面白みもない数字の羅列」が、後の江戸時代の研究者にとっては、当時の物価や生活様式を知る、宝の山となったのだ。
 こういうことは僕にはできませんし、別にみんなが真似することもない。
 でも、こういう「何が目的なのだかよくわからないような単なるデータの塊」が、後世の人に感謝されることもあるのです。"
もう一度、『なぜ今、ブログなのか』 - いつか電池がきれるまで (via kogure)
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(自分のTwitterのタイムラインから写真だけを抽出してくれるサービス「twimfeed」*二十歳街道まっしぐらから)
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"「あなたの鍵垢見られないけどツイート数が増えているのは確認しています」最高にかっこいいツイートだな"
Twitter / drillbits (via neeeeeew)
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"相田みつをは地元で借金ばかり作り、周りに迷惑ばかりかけていたため、地元に相田みつをの展示館設立を拒否されたという。最低なダメ人間の言葉は人の心を打つのだ。"
Twitter / orimar3 (via petapeta)
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" 人間はあまりに早いことが処理できなかったりする。セーブボタンを押したときに、最近のPCやクラウドでは0.1秒でデータがセーブできる。0.1秒の間に「セーブ中」「セーブ完了」と表示されてもユーザーには伝わらない。むしろユーザーは「これ、本当にセーブできたのかな」と不安になる。そういうとき、実際のセーブが0.1秒で終わったとしても、わざわざ0.3秒くらいかけて「セーブしています」と砂時計をくるくるまわしたり、「セーブ完了しました」という表示を出したあとに、0.5秒くらいかけてふわっと消えるような表現をすることで、ユーザーに「ああ、コンピュータはちゃんと仕事をしてるんだな」とわかってもらえる。"

fladdictさんが考える「手触りのあるアプリ」(前編) iOS 7のフラットデザインと、これからのUIデザイン (3/3):MarkeZine(マーケジン) (via mi2hy)

こういうの!

(via ttttttext)

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koreanmodel:

Kim Sunghee for Low Classic Fall 2014 collection
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bake-me-cupcakes:

sailingseastyle:

In a sea of sailing gear for shelter island, I’ve managed to pack a few nice things / 8.10.14


love this.
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yasunao:

凶悪で優美、インドとペルシアの独特が融合した17世紀の「アームガード」 | DDN JAPAN
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清:ところで、マリノスが「挑発行為」そのものを問題視しているかのような公式リリースを出したように、サッカースタジアムの煽り煽られのカルチャーそのものがダメだという意見もありますね。

石井:ブーイングが挑発行為として禁止とかされたら困りますよ(笑)

清:サッカーというスポーツが敵意と敵意を交換しあうサポーターのカルチャーに支えられているというのは、実際サポーター以外には説明しにくいところがある。

石井:プロレスやっているつもりだったのに、パイプ椅子じゃなくて、突然刃物を持ち出してくる人間がいたというような話なんですよね。この差別問題については。

 スタジアムのお約束である「挑発行為」そのものがダメというなら、逆に日本サッカーの危機だと思う。単にサッカーを観に来るだけなら、テレビで欧州のレベルの高いサッカーを観てればいいだけだから。

「感情」がなければスタジアムには人はやってこないと思う。それはスタジアムで一緒に歌って応援するというような部分も含めて。やっちゃいけない挑発というのはもちろんありますけどね。もし、そういう拡大解釈されて、そういうスタジアムの愉しみさえ奪われてしまうと本当に悲しい。

清:そのために彼を止められなかったのかという苦悔が繰り返されるわけですが。

石井:止められなかったことを自浄作用がないといわれるのもどうかと思うけど、ただ、あそこで止めておけば全部解決だったのかというのも違うと思う。

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【特別対談】マリノスサポ、“バナナ”事件から考える。差別問題とどう向き合っていくべきか? | フットボールチャンネル | サッカー情報満載! (via petapeta)